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詐欺師に復讐。騙されたお金を取り返す。

昨今では投資詐欺や不動産詐欺、結婚詐欺など様々な詐欺が横行しており、平成30年では年間被害額が350億円を超えているとのことです。
 
弊舎にも様々な詐欺被害者の方からご相談、ご依頼をいただきますが、中には数億円規模騙されたという方からのご相談も御座いました。
 
一言言えるのは、詐欺事件というものは生ものと一緒で足が早く、時間が経つにつれ事件解決の実現性が乏しくなってきます。
 
というのも、詐欺師自身の観点から考えると、詐欺師本人たちも人を騙して金品を奪おうと意図的にやっているわけで、「出来心で」ということは無く計画的に実行するわけです。そんな詐欺師たちが、「捕まりたくない」「捕まらない様に」となるのが人間としての必然的な心理で、時間が経つにつれ詐欺師も雲隠れしてしまうというケースが殆どです。
 
ですので、「騙された!」と思ったら即座に警察や弁護士などに相談しにいくことが肝心なのですが、そこも詐欺という性質で中々、立件が難しく警察なども動いてくれないのが実情です。
 
仮に警察が動いてくれて逮捕に至ったとしても、詐欺師自身に刑事責任が伸し掛るだけで、被害金の返済が約束されるものでは無く、それには民事裁判が必要にな理、返ってくるかわからないお金の裁判に途方も無い時間と費用がかかってしまうわけです。
 
弊者ではその様な様々な問題を抱えた方達の為に、詐欺師へ復讐という意味合いで被害金回収に向けた特殊工作を組むことが可能です。
 
ただ「もう何処にいるかも、何処の誰かも、名乗った名前すら本名なのかもわからないのです。」という相談をよく持ちかけられます。
 
詐欺師と言ってもあくまで人間であり、生きている以上はその詐欺師が残した様々な【痕跡】が残ります。
 
衣食住は欠かせませんし、親や兄弟、親族、友人など人間関係も必ずあります。現代社会での通信手段は携帯電話であり、それを利用するには携帯会社と契約し月々に使用料を支払わなければなりません。誰と通話したかメッセージのやり取りをしたかの履歴も残ります。
 
その様な弁護士や法的機関でも法の縛りで調査できない情報調査を徹底的に行い、数々の点と点を繋ぎ合わせることで詐欺事件を起こした犯人またはその周囲の人間にたどり着くことが出来るのです。
 
勿論、言い逃れができない様、確実に回収するのが工作ですのできちんと財産や返済能力を調べた上で詐欺師を追い込みます。
 
ですが、その詐欺師が既に財産や返済能力が無い場合どうしたらいいのか?
 
弊舎では「お金の作らせ方」にも特化した人物を採用しており、どう負債を負わせるか、それに伴い何処から借りさせるか、融資を下ろさせるかという金融関連の工作も得意としておりますので、確実な回収が実現できます。
 
ですが、全ての事案に対応できるかは分かり兼ねますので、実際にお金を騙されてお困りの方は早急にご相談くださいませ。